釣り危ないな…と思う瞬間30連発 | ヒヤッとした体験、経験とは?

まだまだ、お付き合い頂けると思います…。

次は、

  • 釣り人とのヒヤッと!

に注目していきます。

釣り人ならば一度は経験したことがあるはず。また、釣り初心者の方はイメージトレーニングを行い、解決策を見出してはいかがでしょうか。予め、トラブル予測を行っておけば、そのトラブルを予め回避することができるでしょう。早速、注目していきましょう。

そこで、レポ部では・・・
釣り危ないな…と思う瞬間28連発 | ヒヤッとした経験とは?【パート.2】
をレポートします。

釣り人との怖~い

釣りをしている人であればヒヤッとした経験は一度はあると思います。語りたくない苦い思い出もあることでしょう。これから注目するのは釣り人同士のヒヤッと経験。トラブルを起こしたくないのは釣り人とて同じ。早速、注目していきましょう。

後ろに人が…、○○「ギャー!」

仕掛けを投げるときには後方を確認します。人が後ろに居るとグサッ。損害賠償と慰謝料、治療費を払うことになるでしょう。温厚の方であれば許して下さるはず。しかし、怪我を負わしてしまったのだから素直に謝りましょう。第一印象が大切です。

隣の人と…糸が絡む!

隣の人と釣り糸が絡む。釣り人であれば一度は経験したことのあるトラブルですよね。毎度のことながら本当にヒヤッとしてしまいます。一日に同じ人と釣り糸が絡むことも。相手も「また君か!」と思っていることでしょう。

撒き餌が…散る!

大人気の釣法の一つサビキ釣り。そのサビキ釣りを投げ釣りに延長した仕掛けが投げサビキです。投げサビキではカゴにアミエビを詰めて投げる工程を含みます。仕掛けを投げる際にコマセが周りに飛び散り、左右の方に迷惑を掛けてしまうことも。もしも、周りの釣り人に迷惑を掛けた場合は素直に謝りましょう。

釣り場を…取られた!

釣り場を取られた経験ありますよね…。しかし、同じことをしてはいけません。同じ人間にならないために我慢、我慢。その方と喧嘩に発展してしまえば最後。大抵の釣り人は割り込みはダメと理解しています。それでも割り込みをする人は少し危ない人。キケンな匂いがする人です。近寄らないようにしましょう。

ポイ捨て…まだするの?

良いことは良い。悪いことは悪い。正義感の強い方はポイ捨てを注意するはずです。しかし、正論に反論し、ゴミを捨てた自分を正義だと思い込む。まさに、愚の骨頂。ポイ捨ては改心することで治ります。ポイ捨てを注意されたからといって、ケンカ腰で相手に食って掛かるのは止めましょう。

ポリ袋 スマートキューブ とって付き 半透明 45L 50枚入 厚さ0.017mm SC49

45L
取って付きポリ袋

メーカー:日本サニパック
容量:50(枚)
厚さ:0.017(mm)

釣り場を綺麗にするために。次の釣り人に綺麗な釣り場を繋げるために。ポリ袋の中にゴミを入れて持ち帰りましょう。ついでに側に落ちているゴミも回収すると心が綺麗に!

集団…占領された!

集団で釣り場を占領するのは止めましょう。例え、取材でもです。その取材、本当に許可を取っていますか?コーンを置き、ロープを張り巡らせ、釣り場を占拠する。挙句の果てにブルーシートまで敷き出す。これは、トラブルに発展します。警察を呼ばれて事情聴取に発展することでしょう。

この竿…誰の?

置き竿は止めるようにしましょう。数本の竿を置いてポイントを移動し、また、遠くのポイントで釣りを行う。マナー違反です。また、置き竿に関しては竿を踏まれてしまう可能性が大いにあります。その場にアナタはいません。どうしますか?

ヒヤッとする前に!ゆっくりと考えよう!

やっとこさ、仕事が休み。これから釣りを楽しむ。そんな思いでアナタの心は興奮気味であることでしょう。だけど、ちょっと待った!トラブルを起こしてしまうと、楽しい一日であるはずがストレスの溜まる一日となってしまいます。楽しい一日にするためにもトラブルを予め予測した行動を行うことをおすすめします。

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