釣りグッズを積み込みたい方へ!Daiwa(ダイワ)から多目的バッグ「タックルトート60(A)」が登場

タックルトート60A

2016年7月に、Daiwa(ダイワ)から、釣りグッズを収納できる大容量ケースが登場した。

ルアー・ポーチなどの小物はもちろん、ライフジャケット・ウェダー・サイドバッグなどを多目的に収納できる大幅なスペースを確保した多目的ケースだ。

収納に困っている方、収納スペースを広く取りたい方にオススメしたい製品だ。

そこで、レポ部では・・・
釣りグッズを積み込みたい方へ!Daiwa(ダイワ)から多目的バッグ「タックルトート60(A)」が登場
をレポートしたいと思う。
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タックルトート60(A)

Daiwa(ダイワ)から、釣りグッズはもちろん、フィッシングベスト・ウェーダー・ライフジャケットなど、様々なグッズを収納できるスペースを持ったタックルトートが登場した。

タックルトート(A)は、セパレーターで区切ることができ、このセパレーターを利用すれば、汚れたウェーダーやフィッシングベストなどを上下に分けて収納することができる。

セパレーターを使用しないときは、セパレーターを丸め、ベルトとスナップを使って止めることで、スッキリと収納することが可能である。

本体サイドに取っ手が付いており、車内にタックルトートを積むときにも、持ち運びやすい仕様となっている。

カラーリングは、ホワイトとブラックの2種類、外寸サイズは、(約)40×60×30と大容量を収納することができ、車などへの積み込み、押入れなどへの収納スペースの確保と、様々な使い方ができる多目的ケースとなっている。

スペック / 特徴

名称 サイズ(外寸:cm) カラーリング
タックルトート60(A) (約)40×60×30 ホワイト・ブラック

This is TACKLE TOTE 60(A)

タックルトート・ビッグ F-CM(H)

セパレーターで区切る特徴を持つ「タックルトート60(A)」と一緒にチェックしておきたい製品は、同じく、Daiwa(ダイワ)から製品化されている取っ手付き多目的バッグ「タックルトート・ビッグ F-CM(H)」だ。

タックルトート(A)はサイドにハンドルが付いているのに対し、タックルトート・ビッグ (H)は手提げバッグのような大型ハンドルが付いており、気軽に持ち運ぶことができる。

本体上面(フタ)は、ダブルチャックで開閉することができ、本体には、フレーム入っていることから、ケース本体が型崩れしにくい仕様となっている。

カラーリングは、ネイビー・ホワイトの2種類、本体サイズは、50cmと55cmの2つがラインナップされている。

スペック / 特徴

名称 サイズ カラーリング
タックルトート・ビッグ [ F50CM ] (約)26×50×34 ネイビー・ホワイト
タックルトート・ビッグ [ F55CM ] (約)29×55×37 ネイビー・ホワイト

This is TACKLE TOTE BIG F-CM(H)

まとめ

いかがだろうか。

今回、紹介したのは、2016年7月に、Daiwa(ダイワ)から登場した製品である。

  • タックルトート60(A)

持ち運びに便利なタックルトートもチェックしておきたいところ。

  • タックルトート・ビッグ F-CM(H)

是非、双方の特徴を捉え、自分に合った大容量ケースを選択して欲しい。