【WEB限定】MEGABASS(メガバス)からラピットバッグ「サバイバルカモ」が登場

RAPIDBAG(ラピットバッグ)

2016年04月20日にMEGABASS(メガバス)からラピットバッグのサバイバルカモが登場した。

陸っぱりに最適な便利機能満載のコンパクトバッグだ。

今回は、ライトショアジギング、エギング、アジングなどの陸っぱりで便利な収納バッグ「RAPID BAG」について注目することにした。

そこで、レポ部では・・・
【WEB限定】MEGABASS(メガバス)からラピットバッグ「サバイバルカモ」が登場
をレポートしたいと思う。
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RAPID BAG(ラピット・バッグ) サバイバルカモ




今回、紹介するMEBASS(メガバス)のラピットバッグはオンラインショップ限定カラーだ。

サバイバルカモという名称はカラーを表し、サバイバル柄の渋いシルエットが印象的な配色となる。

オンラインショップでの限定カラーであるだけに、メガバスのファンならば見逃せない製品である。

機能性/性能性/スペック

サイズは、W:360mm × D:110mm × H:200mmと長方形、価格は規約上、紹介することはできないが、コストパフォーマンスが優れた製品であることは確かだ。

詳しい価格については、画像リンクから製品ページに行き、確認して欲しい。

大容量メインポケットには後ほどレポートする「MEGABASS LUNKER LUNCH BOX」が2つ収納可能、小物入れに便利なメインポケットが2つ、チャック付きのフロントポケットが1つと大きく分けて4つの収納エリアから成り立っている。

遠目から見ると迷彩柄に見える柄はMEGABASS(メガバス)のオリジナリティ溢れるデザイン。

Dカン、Dチェーン(デイジーチェーン)などフィッシュグリップなどを装着するために便利な小型収納エリアまで搭載されているようだ。

LUNKER LUNCH BOX

MEGABASS(メガバス)のラピットバッグの大容量ポケット(メインポケット)にはルアーケース「LUNKER LUNCH BOX」が2つ入れることができる。

このルアーケースの内部は、2枚の仕切り板で様々なレイアウト(配置)に組み立てることができ、平面的な仕掛けを入れたり、ルアーのサイズに分けて収納したりとカスタマイズ性が豊かな製品である。

上から内容を確認しやすい半透明の蓋が用いられ、材質は、軽量/丈夫で有名なポリプロピレン。

エサ釣り、ルアー釣りのどちらでも使用できる「機能性」「汎用性」に優れた製品だ。

ルアーケース オレンジ【ZIP型】


ルアーケース「LUNKER LUNCH BOX」では足りない。

そういう方にお勧めしたいのがジップで素早い取り出しが可能なルアーパック「ジップルアーケース」だ。

Mサイズが130mm×165mmのため、MEBASS(メガバス)のラピットバッグの横幅/縦幅と比較するとかなりのパック数を収納することができる。

ただ、ルアーそのものの厚さは計算していないために、メタルジグ等の厚さのあるルアーをパックに入れるならば、多く収納できたとしても5パックほどだろうか。

メタルジグ、ホッパーなど、細かい種類に分別するならば、ZIP型のルアーパックをお勧めしたい。

まとめ

いかがだろうか。

MEGABASS(メガバス)から新しいカラーリングのRAPID BAG(ラピットバッグ)が製品化された。

この製品はWeb限定で販売されている製品、すなわち、MEGABASS(メガバス)のオンラインショップでしか購入することはできない。

是非、これらの2つの製品を組み合わせ、陸っぱりのフィッシング(釣り)を楽しんでみて欲しい。