Sozoki(ソゾキ)からコストパフォーマンスに優れたPEラインが登場

Sozoki(ソゾキ)

楽天ショップのSozoki(ソゾキ)からコストパフォーマンスに優れたPEラインが発売された。

強度性、感度性、高い摩擦耐久性を備えた素晴らしいPEラインだ。

今回は、コストパフォーマンスに優れたSozoki(ソゾキ)のPEラインについて注目することにした。

そこで、レポ部では・・・
Sozoki(ソゾキ)からコストパフォーマンスに優れたPEラインが登場
をレポートしたいと思う。
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楽天ショップ(Sozoki)

Sozoki(ソゾキ)は、釣具関連製品、スマートフォン関連製品を取り扱っている楽天ショップである。

釣り関連製品は、PEライン、フィッシュグリップ、計測用具、船(ボート)などを、スマートフォン関連製品は、スマートフォンケース、保護フィルム、アクセサリーを販売しているようだ。

数ある製品の中でも、Sozoki(ソゾキ)のPEラインはコストパフォーマンスが優秀、人気の製品である。

今回は、Sozoki(ソゾキ)のPEラインを使用してみた評価の詳細をレポートしていこう。

優れた「強度性」と「感度性」

パッケージ

ルアフィッシングで使われることの多いPEラインは高価な物が多い。

強度性、感度性、摩擦耐久性(後述)が優れる物ほど高価な物となっている。

Sozoki(ソゾキ)のPEがラインは、コストパフォーマンスが優秀にも関わらず、「性能性」「感度性」「強度性」などのあらゆる面に置いて優秀な製品だ。

Sozoki(ソゾキ)から製品化されたPEラインのラインナップは「0.4号」〜「8.0号」までと幅広い。

ライトゲームからハードゲームまで様々な釣法でコストパフォーマンスの優れたPEラインを使用することができ、楽天市場から購入しているユーザーの評価は好評化である。

高い摩擦耐久性

リールに巻いたPEライン

高い摩擦耐久性を備えているため、投げ釣り、ジギング、船釣りなどの幅広い釣法に使用でき、ライン自体に靭やかさを備え、PEライン独特の伸びない強さ(高い感度性)を持っている。

Sozoki(ソゾキ)のPEラインは「4本捻り」と「8本捻り」の2種類が存在するようだ。

双方共にコストパフォーマンスに優れているが、今回、私が購入したのは「4本捻り」である。

岸(ショア)から獲物をターゲットとするライトショアジギングでPEラインを使用した結果、コストパフォーマンスからは考えられない丈夫さ、0.6号(12lb)で、サワラ、ハマチ、シイラを釣り上げることができた。

ただ、Sozoki(ソゾキ)のPEラインは多少太めに設定されているようだ。

太めに設定されたPEライン

パッケージから取り出したPEライン

私が購入したPEライン(0.6号)は少し太めに設定されていた。

1.0号〜1.2号程度だろうか。

ただ、メーカーよって太さが異なることからSozoki(ソゾキ)のPEラインは太めなのかも知れない。

メインラインのサイズに繊細な方は、ワンランク下のPEラインのサイズを選択することをお勧めする。

ライトショアジギングで使用するならば「0.6号」〜「0.8号」を選択しても十分に効果を発揮してくれる。

まとめ

いかがだろうか。

Sozoki(ソゾキ)のPEラインは、コストパフォーマンスに優れ、「強度性」「機能性」「感度性」に関しても、安価な価格だとは思えないPEラインだ。

エギング・ジギング・スロージギング・ライトショアジギングなどのルアフィッシング、投げ釣り、落とし込み、サビキ釣り、ウキ釣りなどの餌釣りに、是非、使用してみてはいかがだろうか。